
「使えない投資」で終わらせない、
AI時代の人材育成。
国の人材開発支援助成金(経費助成 最大75%)を使い、社員のAI・デジタルスキルを実装する。実務直結型eラーニング「TeamGrow」で、賃上げと生産性向上を元手をかけずに実現します。

eラーニングシステム(LMS)を利用した研修です。受講金額はいずれも1カリキュラム1名あたり250,000円(税抜)。
標準学習時間はいずれも助成金の「実訓練10時間以上」要件を満たします。
基本講座、オンライン広告、SEO、MEO、動画マーケティングほか。SEO・GA4・広告・SNSの基礎を体系的に学び、デジタルの共通言語をチームにつくります。
基本講座、リスティング広告、ディスプレイ広告、SNS広告運用ほか。Google/Yahoo!/Meta広告の設定・運用、TikTok・Instagram施策まで実践します。
基本講座、主要ECモール基礎、集客施策ほか。楽天・Amazon・Yahoo!ショッピングの集客・CVR改善とGA4分析を扱います。
ChatGPT基礎講座/ChatGPT応用講座/その他AIツール講座。プロンプト、AIエージェント、経営へのAI活用までを扱います。
Claude基礎講座/Claude応用講座/その他生成AIツール講座。Projects活用、Claude Cowork による次世代ワークフロー、Claude Code、Web制作までを扱います。
学習継続から知識定着、組織の育成の自走化までをサポートする機能群を備えています。
講座はオンラインでどこからでも受講できます。以下は各マスタープログラムの収録コース例です。
以前は、メンバーごとに知識やスキルにバラつきがあり、業務の連携にも支障が出ていました。このパッケージでは、基礎から応用まで一貫して学べるステップ学習のおかげで、未経験者でも短期間で実践レベルに。約10分の動画なので、忙しい業務の合間にも気軽に取り組めるのもありがたいです。また、部門ごとに最適なカリキュラムを提案してもらえるため、私たちの課題に直結した学びができる点も魅力です。
社内でのデジタルスキル向上が課題でしたが、このパッケージ導入後は進捗管理機能やサポート体制が整っていることで、管理者側の負担が激減しました。さらに、豊富なコンテンツ数と短時間で集中できる構成のおかげで、受講者のモチベーションも継続しやすく、学習完了率が以前の2倍に。まさに「継続できる」学習を実現できたと感じています。
厚生労働省「人材開発支援助成金」——中でも事業展開等リスキリング支援コースは、新規事業・DX化・AI活用など新しい分野のスキル習得を手厚く支援します。
TeamGrowの研修はOFF-JT(業務と切り離した訓練)として要件を満たし、申請の対象になります。
※ 助成率・上限・賃金助成額は令和8年度までの制度です。最新の様式・金額・要件は、申請前に管轄労働局のリーフレットで必ずご確認ください。
研修開始日の1ヶ月前までに労働局へ提出・受理。ここが最重要です。
TeamGrowを10時間以上受講。出欠・受講記録を保管します。
受講料を全額支払い、証憑(領収書等)を保管します。
研修終了から2ヶ月以内に申請。後日、助成金が入金されます。
チーム別カリキュラム提案・最大700講座の受け放題・質問し放題・学習機能・サポート、すべて込みの価格です。
| 受講人数 | 定価(税抜) | 経費助成 75% | 実質負担の目安 |
|---|---|---|---|
| 1名 | 250,000円 | ▲187,500円 | 62,500円 |
| 2名 | 500,000円 | ▲375,000円 | 125,000円 |
| 3名 | 750,000円 | ▲562,500円 | 187,500円 |
| 5名 | 1,250,000円 | ▲937,500円 | 312,500円 |
多くの会社は「研修だけ」「補助金申請だけ」。私たちは、助成金の活用設計から申請の伴走、研修、現場でのAI実装支援までをワンストップで支援します。